ずっと書けなかった苦しかったこと。


【閲覧注意】読みたい人だけよんでね!♥

 

こんにちは。成田愛子です^^

 

今日は葛藤の末、これを書いてます。

 

 

ずっと書けなかった

 

 

苦しかったこと。

 

 

 

 

 

 

昨年12月末に【主人が会社員を辞めた】のだけど、

 

 

 

 

世間にその事実がだんだんと周知のものになってきて

 

【奥さんが大黒柱だなんて!】とか言って

 

そーゆーエネルギーがわりととんできたの。

 

 

 

 

【よく許せたね】

【私なら無理だ】

【賭けだね】

 

とか。何気ないヒトコトなんだけど、

 

それはわたしが言わせてたのかも、しれないけれど。

 

 

 

 

今まで私が出ていた場に主人が現れると

 

【困ります。主たる保育者は奥様ですよね?】

 

言われることもあった。

 

 

ええええっ

 

って悲しくなった。

 

 

真新しいことをすると、

 

なかなか目立つものです。

 

 

 

それとは真逆に

 

 

 

【わたしだって旦那さんが強力なサポートしてくれれば愛ちゃんみたいにできるのに】

 

【いいよね旦那さんが理解あるひとで】

 

【息子に商品なんてつくらせて、、】

 

 

そんなエネルギーもとんできた。

 

 

(もちろんあたたかなエネルギーもたくさん受け取ってるよ♥)

 

 

 

***

 

両者にいいたいのは、、

 

 

 

 

そもそも、

 

そもそも、

 

 

 

私たちは、【助け合ってる】だけで。

 

 

 

 

 

わたしが養ってるんだから!えっへん!

 

 

ってやってるわけじゃないです。

 

 

 

 

だから、わたしが大黒柱です!ってゆーつもりも

 

さらさらなく。

 

 

 

 

【家族で穏やかに暮らすことを選択した】だけなんです。

 

 

ずっと息子たちとわたしの3人で過ごしてきた平日の夕方。

 

それがいまでは

 

 

毎日夕方に家族そろってご飯が食べられる幸せを感じてる。

 

 

 

毎日息子たちとパパの話す言葉に癒されてる。

 

テレビみたり

ゲームしたり

サッカーしたり

 

こんなこと普通のことかもしれないけど

 

わたしにとっては欲しくてほしくて仕方なかった時間だったりするんだ。

 

 

毎日息子と穏やかに話せる【余裕】がうまれてる。

 

 

ひとりでふたり連れて歩いてた時には

 

 

想像しえなかった穏やかな毎日です。

 

もちろんヒステリックババアなることもあるけどさ。笑

 

 

格段に頻度は下がった。

 

 

 

勤めに出ることだけが仕事じゃないんです。

 

 

精神的安心があることはわたしにとっても

 

主人にとっても

 

大切だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

家族で

 

魂の歓びに従って

 

生きていこうと

 

決めただけなんだ

 

 

 

 

わたしってみんなにとって

 

【身近】な存在で

 

親しみやすい存在ってよく言ってもらえるんだけどね❤︎*。

 

 

それ自体はとても嬉しいのだけど。

 

 

 

 

でもだからって

 

 

 

わたしになんでも言っていいとかじゃないです。

 

 

 

これは前々からあるんだけど

 

【わたしだってこーやって助けてくれるひとがいたらできるとおもいます】

 

【会ったら違和感が確信となったので退会します】

 

 

なーんてメッセージが実際にくるんです。

 

 

 

 

ビックリします。

都度傷ついたり泣いたりしてます。笑

 

 

都度都度、

 

NO!を伝えてきたし

 

相手にしない!を徹底してきた。

 

 

それでもまだくる!笑

 

時を越えて

 

まだくるのか!笑

 

 

わいてくる!

 

 

わいてくる度にわたしは吠えてるようにおもいます。笑

 

 

相手にしなきゃいいんだよ、て

 

そーゆー域を越えてるんです。

 

 

わたしにとってはエネルギーがすべて。

 

 

だから、定期的になってしまっていて

 

もはやずっと見てくれてる人には、

 

毎度お騒がせしてごめんね、なんだけど。

 

 

どんなに事務局通しても

 

 

私の口から言わないと

 

 

伝わらないこともあるんだな、と。

 

 

腹をくくり、

 

エネルギーを総動員して

 

ひと息一息呼吸整えながら

 

 

これを書いてます。

 

 

 

 

 

 

親しみやすい、て【なんでも言っていい】じゃないからね。

 

 

 

人は人だよ。

 

 

 

snsって顔みえないけど、みえないからこそ超絶にリアルなコミュニケーションをするところだよ。

 

 

 

 

 

それにさ、

 

サポートしてくれるひとがいたらわたしだってできる!ってゆーのはね、

 

 

 

【出来ない】って言ってるのとおなじだよ。

 

 

 

 

サポートしてくれるひとがいなきゃ【出来ない】んでしょ?

 

 

 

 

ひとりじゃ、【出来ない】んでしょ?

 

 

 

 

 

【出来る】ひとはそんなこと絶対言わないし、言う前にもう、やってる。

 

 

 

 

 

事実、わたしも最初はひとりで、

 

 

こども二人育てながら、地域の班長したりボランティアなどもしながら、ビジネスしてた。

 

 

 

 

あとからきづいたんだけどね、

 

 

 

【もし、〇〇だったらできるのにな〜】

 

 

という言葉を常用してるひととは

 

 

わたし、いま、付き合ってないの。

 

 

 

 

 

だって、

 

〇〇って

 

お金があったら、とか

 

彼氏がいれば、だんながいれば、知識あれば、学歴があれば、家があれば、仕事があれば、サポート体制があれば、、とか

 

色々だろうけど、〇〇がないと動けないのなら

それは動かないための理由づけで、言い訳だから。

 

 

 

 

 

私たち家族は【ワークアズライフ】をそのまんまナチュラルにやってるだけなんだ。

 

 

 

 

※ワークアズライフ、という言葉は落合陽一氏が言ってたかな!いい言葉だよね♥

 

 

 

 

 

 

でもそれは、それを心地いいって思えるひとだけがやればいいとおもうので、

 

 

 

 

べつにみんなもこうしなよ!とかじゃないよ^^

 

 

それぞれに役割があって

 

私たち家族はその役割をひとつに限定してないだけなんだ^^

 

 

 

お父さんってこういうもの

お母さんってこういうもの

妻のしごと

夫のしごと

 

ってゆー概念からはずれて

 

どちらがやってもいい♥ってゆるすとこから始めるの。

 

 

 

考えてみてほしい。

 

 

 

 

主婦のしごとを手放すことを。

 

 

 

すべてじぶんのルールの中ですすめることができる家事って

 

すごくいいよね。

 

 

洗濯のしかた、

キッチンのつかいかた、

こどもの宿題まるつけ、

そうじ、

洋服の管理のしかた、

 

やり方は、わたしの、おもうまま。

 

わたしだけのルールのなかで、

 

マイルールの中で

 

やってこれた。

 

**

 

それを、旦那に明け渡すとき

 

正直、うぉーん!ておもうこともあったよ!

 

はじめのうちは台拭きと雑巾とタオルを一緒にされたり、笑

 

定期的にやってたハイターも水垢とりもさ、やらなくなって。

 

その台拭きいつのおおおおおー(*꒦ິ⌓꒦ີ)と

 

たまに発狂しそうになることもある。笑

 

 

タオルぐるぐる巻でくしゃくしゃのまましまわれて、

 

うぉーん!てなるときもある。笑

 

 

 

だけど、最初から

 

わたしのやり方をおしえるのではなく

 

やってもらうのならば、

 

彼の心地いい、をベースにしてもらう。

 

それが手放すひとの、ベースかなぁと私はおもってて。

 

 

我慢するとかじゃなく、

 

 

許す許容範囲を少しずつひろげてゆく、とゆーかんじ。

 

 

それにさ、

 

今までわたしが家事を一人きりでやってたとき

 

夫がムーンとすることもきっとあったと思うんだよね。

 

 

でもそれに対して「文句」言われたことはないわけで

 

主人は今、たぶんそれを黙々とやってたりするんだよね。

 

 

で、今はたまにわたしがきづいたときに、

 

ハイターしたり

 

勝手にやってる。笑

 

できる範囲で、気が付いた時に

きがついたひとがやってる。

 

 

できない時はおねがいする。

 

 

そんな「助け合い」ができてるようにおもうんだ^^

 

***

 

旦那さんがサポートしてくれる、て聞こえはいいけど

 

普通にくらしてたら発狂することも多い。笑

 

それを、【夫をダメ扱い】するのか

 

【サポートしてくれてる】と捉えるのでは

 

わけが違うと、おもってます。

 

 

すべてふまえて、

 

【サポートしてもらってる】と話してる。

 

 

 

サポートしてもらってるって

 

わたしの思い通りに動いてもらってるわけでは決してなくて。

 

ひとはコントロールできないのだからさ。

 

 

主体性のもと、やってもらわないと意味がないんだよね。

 

 

そうじゃないと、つづかないし、

 

あとあと苦しくなる。

 

 

、、、って意味わかるかな?

 

 

このはなしは仕事場とか上司部下の立場でも同じだね!

 

 

サポートしてもらってる、て話す人のキャパシティでその場、がすべて決まるとおもう。

 

 

そしてこの世界はみんなで「サポートし合いながら」生きていくところ、だと

 

そう想ってる^^

 

 

わたし、自由に軽々と、簡単そうにやってるようにみえるのかもしれないけど、

 

 

わたしだって愛ちゃんの旦那さんみたいなひとがいれば、できるし!ってゆーのは

 

 

語弊がありすぎる!笑

 

 

 

やってみろよ!っておもう。

 

 

 

旦那さんの収入0にして、なんなら、マイナスになって、さあ!ほんとにできるのか?!わたしたち、生きていけるのか?!って震えたことある??笑

 

 

 

 

大黒柱といわずとも、

 

家族4人、食わしていくことを引き受けるときの少なからずくるプレッシャー、わかる?笑

 

 

 

 

だんなが払ってきたローンを引き継ぐこと、

 

そのさきに

 

店舗借りて、家賃はらって

従業員いて、お給料はらって、

 

税金払いまくって、笑

 

寄付、ボランティア毎月して、

 

さらに新しいことを、やり続けること。

 

 

 

ってやること。

 

 

 

 

あなたの旦那さんがあなたのことを【サポート?】してくれたら、

 

 

あなたそれできる?笑

 

 

 

 

サポートするってゆーことの本質に気づかないと

 

 

このへんはわからないとおもう。

 

 

 

 

わたしは、

 

 

へらへら笑ってることが多いし

 

 

そんなところまで考えてるように

 

 

パッと見はみえないのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

だからこんなメッセージもくるのだろうと

 

おもうのだけど。

 

 

 

やってみて!っといいたい。

 

やってから言えよ!っといいたい。

 

 

 

 

 

軽々やってるようにみえるんだろうなぁ、ということが続いたので

 

 

これを書いてます。

 

 

 

 

 

どれだけの覚悟のもと

 

育ち盛りの子ども2人そだてながら、

家庭とビジネスをひとくくりに共にしてるとおもう?

 

 

 

ひとって現状維持、のがよっぽどラクなんだよ。

 

 

その場所で、文句いってるほうが、ラクだもん。

 

 

 

 

もちろんそれ自体がダメ!ていってるんじゃないよ!^^

 

 

それぞれに選択したいものをえらべばいいだけ♥

 

 

 

 

 

でね!!ここが大事なのだけどね!!

 

 

 

こんなことばかりではなく、

 

 

 

わたしたちがあったかい世界に生きるときめたら、

 

わたしたちと同じようなファミリーにも多く出逢って、

 

 

ほんとにあったかいなぁて気づくことも多いんだ^^

 

 

 

彼らと話してておもうのは、

 

 

これからの世界は

 

もう、そうなっていってるだろうし。

 

 

正直こんなことを書かねばならないことすら

 

忘れそうになるくらい

 

 

平和なの。

 

 

 

 

すごくすごく、愛おしいの。

 

 

 

 

 

働き方はいま、多様性があるし、

 

 

 

 

当たり前に、ひとつの役割だけをこなすことが仕事ではなくなるのだとおもう。(もちろん、それをつづけてもいい♥)

 

 

 

 

 

 

 

わたしは仕事がすきだから、たくさん動いてて、

 

 

主人は仕事。とゆーより愛ちゃんのそばにいるのがすきだから、そうしてるだけ。←かわいいよね。笑

 

 

 

 

支え合って生きていくときだとおもうし

 

子どもはみんなで育てていくのがナチュラルになるだろう。

 

 

そう確信してる。

 

 

 

 

 

わたしは

 

 

 

思いっきりリアルを、生きてるよ。

 

 

ひとにエネルギーを循環する立場であるからこそ、

 

地に足つけてないとならないし、

 

夢物語ばかりを

 

語ってるわけにもいかない。

 

 

 

 

 

1日に何度も、グラウンディングを意識してるし

 

世にめぐり渡らせるものものに関しては、ストイックすぎるほどにストイックだと自負してる。

 

 

 

世界はやさしいなあって気づくことだらけだし

 

愛おしいみんなと繋がれてることも

 

幸せすぎるほどに幸せなんだ(๑o̴̶̷̥᷅﹏o̴̶̷̥᷅๑)

 

 

 

だからついつい、

 

たまに現れるビックリするような発想のことばの破壊力ったらなんだよね。

 

 

 

そこには、悪気あるなし関係なく

 

 

どうして今わたしになげた?という純粋な疑問ばかりがわく。

 

 

ストレスのはけ口に、わたしを使わないでほしい。

 

 

 

やってから言えよ!

うんこ投げんな!

 

 

これに尽きる。笑

 

 

 

 

わたしは、

 

 

 

 

主婦のしごとを1人きりでかかえることを手放したかもしれないけど、

 

 

育児をやめたわけじゃない。

 

手作りご飯をやめたわけじゃない。(たまにラクはする)

 

洗濯だってしてる。

 

当たり前に、体操着、洗ってる。←ここまで書かないと、わかんないのかな?とおもって書いてます。笑

 

 

ここのところあまり生活感を出してないから余計に、なのかもしれないけれど。

 

 

わたしが

 

 

母であることに代わりはなく

 

 

息子たちの母で

 

 

夫の妻です。

 

 

 

当たり前に息子たちとも神(だんな)とも喧嘩するし、

 

大声でわらったり

怒鳴ったり

泣いたり

 

喜怒哀楽のある

 

 

ふつーーーーの母ちゃんだよ。

 

 

だけど、その、ふつーーーーーーーの母ちゃんが

 

やってるのが、

 

きっと誰にも真似できない仕事だとおもってる。

 

 

 

 

 

 

プライドもって

 

やってるんです。

 

 

 

それでわたしたちはね、

 

 

みんなで、生きてる♥

 

 

 

 

たったそれだけなんです。

 

 

 

嫉妬すんのは勝手だけどさ、

 

それを相手に投げていいとは言ってない。

 

 

 

 ここに書いたことは

 

 

みんなにとって身近な存在でいたい♥

 

とおもうわたしの

 

招いてることなのかもしれないけどさ!

 

 

 

だってみんなと、

 

こーやってコミュニケーションとりたいじゃない♥

 

 

LINE質問きたら

 

返したいなーっておもうし。

 

 

そーゆー奴なんだ♥わたしって。

 

 

だからこそ、

 

 

わかってくださってる方が大半なのは

 

ほんとに狂おしいほど、わたしも知ってるの。

 

 

 

だけど、

 

 

書かせてもらいました。

 

 

 

 

わたしは、

 

このLINEは、

 

 

お問い合わせ窓口は、

 

 

感情のゴミ捨て場じゃありません。

 

 

 

わたしに投げたことばは

 

ほぼほぼ

 

じぶんへのことばです。

 

 

送る前にもう一度、よみなおしてください。

 

 

このことばを

 

あなたがもらったらどんなきもちだろう?

 

もっといえば

 

あなたのこどもたちがもらってたら

 

どう?

 

 

うんこ投げたら、それ時間差でもれなくぜーーーんぶにかえってくるじゃない?

 

 

自分にかえってきたらまだいいけど

 

子どもや夫や大切なひとに

 

降り注ぐの耐えられる?

 

 

 

 

**

 

 

わたしの生き方、

私たち家族の生き方、

 

これは

 

もう変えようがないんだ。

 

 

誇り高く

 

穏やかに

 

軽やかに

 

これからも生きてゆくとおもいます。

 

 

 

愛の中で生きていくんだ。

 

 

 

同じような仲間と

 

繋がってたいとおもうんだ。

 

 

 

それだけなんだ^^

 

 

 

シンプルだけど、

 

これがわたしの願い、であり

 

わたしにとっての当たり前、なんです。

 

 

 

そろそろ、

 

 

こちら側からお客様も選ばせてもらう時がきたのかもしれない、とおもっています。

 

 

お金さえ払えば、

何言ってもいい、とかじゃないです。

 

 

お客様だから我慢する、とかも違います。

 

 

 

 

ここのところ

 

オンラインサロンに入っておいてね♥

 

定期購入ぜひ入会してね♥

 

とずっと言ってきました。

 

 

まだまだ

 

先のことだとおもっていましたが、

 

化粧品のソルトのラインナップがそろってきたら、

 

順次わたしが手作りするソルトを購入できるひとの枠を決めようといま、漠然とですがおもってます。

 

 

 

いずれはオンラインサロンと定期購入のかたに

わたしが手作りするソルトを手にして貰えるようにできたらいいなぁと

 

今の段階ではおもってます。

 

 

中でも雑貨、のくくりのソルトは

 

自己責任でつかってくださってるかたが大半で。

わかってくださる方にしか

 

もうお披露目しないほうがいいのかもしれない。(まだ確定ではないし、決定でもありません)

 

 

 

 

こーゆー事が続くと、

 

そーゆーかたは、頼むからこちらのエネルギーに触れないで、とおもってしまうの。

 

 

いまも、

 

作れないソルトが何個かあるんです。

 

リーディングブックのとりかかりスタートも

 

遅れてしまってます。

 

 

ごめんね(๑o̴̶̷̥᷅﹏o̴̶̷̥᷅๑)

 

 

ご注文のかたがどんなひとであれ、

 

わたしたちにどんなことばを投げたひとであれ、

 

 

承ったからには愛の循環をしたいとおもってる。

 

 

エゴなくつくるフラットな位置で整えるのも

 

 

ほんとに大切で。

 

 

 

わたしにとって、

 

 

 

エネルギーがすべてなんです。

 

 

 

だからこれからは、

 

承ることすら、

 

安心のなかで承りたい。

 

 

わかってくださるかたにだけ

 

心地よく循環したい。

 

 

定期購入はそういったこともあり、大いなる安心のなかでつくれていて。わたしもすごーく楽しくて。

 

準備もものすごく早いの。

 

ドラゴンソルトもエネルギーつかうけど、

 

そんなみんなへ、とおもうと

 

元気が湧き上がってくるんだ。

 

 

***

 

 

この文はわたしの魂の叫び、としかいいようがなく

 

 

この文自体を出すことも

 

 

ずっとなやんでました。

 

 

 

 

不快な想いをされたかたがいたらごめんね。すぐにブロックしてもらってかまいません。

 

 

こういうことは

 

ほんとうに

 

ほんとうに

 

ますますできなくなってゆく。

 

 

 

 

 

ますます繊細で

 

ますます敏感に

 

なってるのだとおもいます。

 

 

 

 

いつでも

 

どんなときでも

 

わたしの生活とともにあるのが

 

この仕事でありソルトであり

 

ことばを紡ぐことなんだ。

 

 

 

 

だから、

 

みんなには

 

正直な想い、を綴りたくて

 

これを書いてます。

 

 

 

 

 

まだまだ大人になんてなれないわたしですが

 

ここで我慢していいこぶったら

 

わたしでなくなるな、

 

わたしがわたしらしく

 

お仕事できないな、とおもって

 

これを出します。

 

 

 

 

 

つたわるひとにだけ、つたわればいい。

 

 

 

いつもわたしを好いてくださり

 

Alice Landとわたしのつくるソルトを愛してくださるみんなのおかげで

 

 

いまのわたしがあります。

 

 

 

これを出すことはとても苦しい。(๑o̴̶̷̥᷅﹏o̴̶̷̥᷅๑)

 

伝えなくてもいいひとにまで

 

つたわるのも苦しい(๑o̴̶̷̥᷅﹏o̴̶̷̥᷅๑)

 

 

 

被弾しなくていい人ばかりが被弾するのも嫌だ。

 

 

だからこれをよんでやさしいみんなの心が痛まないように祈ってます。

 

被弾しなくていいです。

 

 

本当に伝えたい人には

 

きっと被弾なんてしないのだろう。

 

 

わかってるんだけど

 

 

わたしにだって「こころ」があるんだよ。

 

 

わたしは芸能人じゃないし

 

 

当たり前に妻であり

 

当たり前にママなんだ。

 

当たり前に「わたし」を生きてるだけなんだ。

 

 

 

葛藤の末、こうさせてもらってます。

 

 

 

 

わたしは

 

 

わたしと

 

わたしの大切なひとたち、

 

たいせつな仕事

 

たいせつなソルトを

 

 

まもりたい。

 

 

 

純粋に、

 

 

ただそれだけなんです。

 

 

いつもありがとう。

よんでくれてありがとう。

 

 

愛をこめて。

 

 

Alice Land

代表 成田愛子

 

 

 

 

 

 

 

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です