【じぶんの気持ちを言葉というエネルギーに落とす(インストールする)時間】


【じぶんの気持ちを言葉というエネルギーに落とす(インストールする)時間】

 

 

これについて最近よくかんがえています。

 

 

なぜ考えてるかって、長男と次男とわたしと夫において

 

 

これの差異にものすごくビックリするから。

 

 

でも、ここを捉えてさえいれば、安心だなぁってわたしおもったの。

 

 

だからみんなにもシェアするね!♡

 

 

***

 

みんな物事をとらえるときに、

基準、になるデータが

 

自分と

自分の親とか

兄弟とか親戚とか

 

 

目の当たりにしてきたデータしかないんだよね。

 

だから、

 

そのこれまでとってきたデータと違うものが

 

目の前に現れたとき

動揺する。

 

 

 

驚くし

ビックリするし

理解できない、と嘆く。

 

 

 

イライラもするし

宇宙人?!とすらおもう。

 

 

でも潜在的に

 

 

わかりたい

 

とどっかでおもってるんだよね。

 

 

愛するひとだもん。

 

 

わかりたい、ておもうよね。

 

 

 

***

私の場合、

 

夫を理解するのに時間がかかりました。

 

 

出逢って11年ほど経ちますが、

ようやく、

ようやくだよ。笑

 

 

ようやくわかってきたぞ!笑←

 

 

まだ完全ではないともおもってます。

 

それがおもしろくもあるんだけどね♡

 

 

***

 

息子(長男)はというと

もっと謎だった。

 

 

地球外生命体を、産んでしまった!

 

 

と彼が2.3歳の時本気でおもっていたの。笑

 

 

ほんとうに、

気持ちがわからなかった。

 

 

 

だって、

どこにも書いてないんだもの。

 

 

 

彼みたいなこどものことが。

 

 

育児書にも

ネットにも

 

 

わたしの幼き頃の周りの子にも

 

 

 

あまりいなかった。(みえてなかっただけかもしれない)

 

 

 

それは男の子だから〜とか女の子だから〜とかじゃないエリアのはなしで

 

 

私自身の幼き頃と比べても

きょうだいや友達とくらべても

 

 

まったくもって

 

データ皆無で

 

謎につぐ謎だった。

 

 

 

次男に関しては、

 

意外や意外、わたしとツーカーだった。

 

 

(それは地球の歴とかいろいろ関係していたと後からわかるんだけど、それについてはいったんおいておくね。)

 

 

ひとは、データのないものに対しての恐怖感みたいのを

 

 

たぶん潜在的にもってて。

 

 

知らないことが怖かったりする。

 

 

 

全体的な和の中の自分(たち)を外からみると

 

輪を乱しそうなことやイレギュラーは目立ってよくわかる。

 

目立つのは嫌で、普通が1番!ておもってるときは

 

それって苦しいよね。

 

 

わたしも漏れなくそれでした。

 

 

データ探してるくらいだからね。

 

他者が気になって仕方ないときだった。

 

 

 

 

それにさ、

どうにかなんないかな?!って

 

 

すったもんだするよね。笑

 

 

 

どうにもなんないんだけどさ、

 

どうにかしよう!って

 

 

頑張ろうとしちゃうんだよね!

 

 

 

これが最善!って

 

 

ゆーことを押し付けてみたり。

 

 

コントロールしようとしたり(無意識)

 

 

 

ほんと無意識だけど

色々やるんだよね。

 

 

 

がんばっちゃうんだよね。

 

 

 

でも、

むりなんだよね。

 

 

 

わたしね、

 

息子や夫と生活を共にして

 

わかったことがあるの。

 

 

***

 

長男に関しては

 

【じぶんの気持ちを言葉というエネルギーに落とす(インストールする)時間】

 

 

これがとてもとても時間かかる。

 

 

 

1年、とかザラなんです。

 

 

 

 

 

私たち親は、彼が口にするのを辛抱強くまつしかないのです。

 

 

いま、やっと、

 

1年前に習い事辞めた理由などを

 

 

聞いたりしてるんです。

 

 

それは突然、やってくるんです。

 

 

 

 

こちらから尋ねたとき

こちらが聞きたかった時に

 

聞けないんです。

 

 

 

どっちかといえば、

わたしたちが忘れかけたときに

ふ、と、言うんです。

 

 

 

 

ええええええー?!?!

そうだったのぉぉぉぉー?!?!

 

 

の連続です。

 

 

それまでずっと考えていたかどうか、はわからないけれど

 

彼という肉体と思考とハートが絶妙に連結されて

 

ダウンロードされてゆくのにまず時間がかかって。

 

 

それはとてもとても重いコンピューターのようで、

 

 

そこから、言語、というソフト?にまた書き換え?みたいのが必要で

 

 

自分から言語にインストールするわけです。(感覚的に説明するとね)

 

 

これもまたすごくすごく重い。

 

 

だから

 

 

彼にとっては

 

 

とてもめんどくさいことだし

 

 

できればやらずにいてもいいなら

 

やりたくないことなんだろうと

 

 

わたしなりに推測しています。

 

 

一方で、

 

 

次男は、瞬間的にそれをこなします。

 

 

ものの数秒です。

 

 

言語インストールがツーカーなんです。

 

 

そしてその表現がうまい。天才的にうまい←親ばか

 

 

 

だから、コミュニケーションにおいて

今のところ困ることはほぼないのです。

 

 

可愛がられてそだってきたし

これからもきっとそうでしょう。

 

 

この2人には

タイムラグがあるって

薄々は感ずいていたし、

 

 

長男の苦手とすることを次男が補うことで

暮らしてもいけるのだろうけど。

 

 

 

長男はときおり、器量のいい弟にイライラする。

 

やり場のない苛立ちを、

 

弟にあててどうにかおさえてるような

 

そんな節もあります。

 

 

 

弟は、長男にとって難しいことを

難なくこなすし、

 

周囲からの信頼も勝ち取ってるようにみえるんだろうな。

 

 

 

今年の夏は、

 

彼らと【コミュニケーション】について

 

向き合わざるを得ない出来事が重なり、

 

 

家族全員で体当たりで向き合いました。

 

 

 

長男には常に

 

【ぼくのことなんかわかってくれない】

 

 

というような感覚があって。

 

 

その感覚については

 

すごく共感するの。

 

わたしも、

 

【わかってくれない。言ってもわからないだろうな。】

 

とおもってた少女時代だったし、

 

それに関してはおなじような節があった。

 

 

ひとは誰しもそうかもしれないね!時期はそれぞれだろうけどさ!

 

 

でね。

 

彼のはなしをきいてて

 

おもったの。

 

 

彼は

 

テレパシーが当たり前だから

 

(あ、このへんの感覚が苦手なかたはぜひここで読むのをやめてね)

 

 

テレパシーでツーカーであることでしか

 

コミュニケーションの方法をしらなかったんだよね。

 

 

だけどさ、

 

 

彼はうまれてからなんども何度もわたしにテレパシーで訴えても

 

 

わたし、キャッチしなかったじゃない?笑

 

 

当時そうとう鈍感だったし。

 

 

孤独だったろうなあって

 

心底おもうの。

 

 

【誰も僕の気持ち、わかってくれない。】

 

 

 

はそこからくるんだろうな。

 

 

彼にはそんな中で親友もできたり

たくさんの仲間ができてきて、

 

 

その居心地の良さに

 

憂いでる。

 

 

わたしも

それを微笑ましくおもうし

 

 

彼らと触れ合うときの

長男の悦びったらなかった。

 

 

はかりしれぬほどの安心感を感じるの。

 

 

 

同時に猫が2匹、我が家にやってきて。

 

 

 

言語を持たない生き物と、

 

心を通わせることに関しては

 

 

次男よりよっぽど長男のが

 

 

早かった。

 

 

 

そして、このねこ達の手によって、

 

 

彼の生き方もかわってゆくんだけどね。

 

 

【人間】に生まれたからには

 

 

コミュニケーションをとる、ということを

 

 

あこらめないでほしい。

 

 

 

そう、私は彼につたえました。

 

懇々と。

 

懇々と。

 

 

 

テレパシーすらすべてつかって。

 

 

 

全身全霊をかけたエネルギーをもってして。

 

 

 

 

どうせ、伝わらないし、じゃなくて。

 

 

 

伝わるよ。

 

大丈夫だよ。

 

 

そう、母であるわたしが伝えることを諦めない。

 

 

 

その姿をみせてゆくしか

 

ないのだな、

 

 

とおもうんです。

 

 

 

生き様で魅せるしかない、と以前なにかで呟いたけど

 

 

 

これもそうだなって。

 

 

 

ママはあなたのことばを、まってるよ。

 

 

いくらでも、まってるよ。

 

 

 

そう全身全霊をかけて

 

 

 

伝えてます。

 

 

 

 

見方によっては、根性論にもみえるし

 

気合いだ!ってゆー体育会系にもみえるかもしれない。

 

 

 

けど、

 

 

わたしが、

 

 

彼の【伝えるチカラ】を

 

 

あきらめちゃ、だめだなぁと

 

 

そうおもったの。

 

 

ママは、何年でもまつよ♡

 

 

 

 

もちろん表現の方法は言語だけじゃないから、

 

 

彼の場合、それをタイムラグなく

表現できるのが

 

 

アートだったりするわけで。

 

 

そういうのもとりいれながら、

 

 

彼の心地いいペースで

 

 

触れ合ってます。

 

 

 

でもやっぱり

 

 

言語のもつパワーというのを

 

 

わたしは信じてるから。

 

 

 

 

それは、言霊だよって

 

 

言ってるんだけどね。

 

 

 

 

私自身、彼と向き合ってきて、

 

 

 

いつの間にか開花して

 

色々

 

ほんとに色々わかるようになってしまった。

 

 

なってしまったというのは

語弊があるかもしれないけど。

 

 

 

でも、そうなんだ。

 

 

 

わたしも彼の気持ちが、

 

 

言わずとも、わかるようになってきて。

 

 

 

テレパシーもすべて。

 

 

 

わかるんです。

 

 

 

 

周りのお友達にも

 

 

おなじような子もどんどんと増えてきて。

 

 

 

おだやかで、

憂いでるのもわかるんだ。

 

 

 

 

そのうち時代もひらいてきて

 

 

 

みんながテレパシーをつかうようになるだろうし

 

 

そういう時代はぜったいくるって

おもってるけど

 

 

 

 

でも、だから【つたえる】をしないでいいかといわれたら

 

 

 

それはちがう、とおもうんです。

 

 

 

 

 

【わかってる】ことと

 

【つたえる】ことは

 

ちがうとおもうから。

 

 

 

 

わたしが彼のテレパシーをわかってればいい、とか

 

 

わたしも彼とツーカーで居られさえすればいい、とか

 

 

じゃないんだよね。

 

 

 

これはきっと、

 

数秒、数時間、数日単位じゃないんです。

 

 

 

早くて20年スパンくらいかもしれない。

 

 

 

彼のタイムラグを

 

 

わたしはいつまででも

 

まとうじゃないか、と

 

 

おもうんです。

 

 

 

夫とはなしながら

 

 

そう腹をくくったんだ。

 

 

 

急かすことなく

 

 

待っていたい。

 

 

 

 

彼の言葉が早くききたくて

 

急かしまくってたのが2年前でした。

 

 

 

当時彼にとっては【嫌】というのが精一杯だった。

 

 

【嫌】を全身で表現した。

 

 

 

一時期学校にも行けなくなった。

 

 

 

 

お友達にうまく自分のきもちを説明できなくて、

 

 

 

かわりに手が出てしまうこともあった。

 

 

 

手をだしてしまったことに

 

 

優しい彼は底なしに傷ついてた。

 

 

 

どうして?

 

 

 

ときかれても

 

 

理由がわからないんだ。

 

 

 

嫌だったんだ。

 

 

 

それだけなんだ。

 

 

 

 

そんな小さな彼を

 

 

精一杯ハグして

 

 

 

傷つけてしまった相手に謝る親の姿をみせるしかなかった。

 

 

 

 

こんなときすら

 

 

必要なのはコミュニケーションなんだ。

 

 

 

誠心誠意の

 

 

 

ごめんなさい、とありがとう、を

 

 

 

つたえるわたしたちの

 

 

 

姿をみせるしかないんだ。

 

 

 

 

きっと彼は

彼のタイミングでちゃんと

伝えることができるのを

わかってるから。

 

 

 

 

 

だから、待つ、ということをしています。

 

(後日彼は自分のことばで、友達に謝ったそうで、それをきけてわたしも安心しました。)

 

心が追いついてないのに

 

謝れなかったのかもしれない。

 

タイムラグなくそれができたら、

どんなに生きやすいだろうと

 

わたしはそんな彼をみて

 

ハグするしかできないんだ。

 

 

**

 

彼は

 

 

自分の行動の理由や感情などを

 

 

尋ねられるのが1番苦手で、

 

 

 

感情を感じ切るまえに

 

 

 

瞬発的に言語化できないんだよね。

 

 

 

 

だけど、ひとつだけ

 

 

タイムラグなく

 

 

 

出てくる言葉がある。

 

 

 

 

 

 

それが

 

 

 

 

 

【愛してる】

 

 

 

 

 

 

 

なんだ。

 

 

 

 

 

 

 

ママ、愛してるよ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

って

 

こう言える

 

息子なんです。

 

 

 

 

これに関してだけはタイムラグがなくて

 

 

ビックリするの。

 

 

 

でもきっとそれは

 

 

 

理由なんてないことだからなんだろうなあと

 

 

 

そうおもう。

 

 

 

 

愛してるが言える子に

 

育ってるだけで

 

 

わたしたちは大満足なんです。

 

 

私たち親は

 

 

彼と触れ合う大人のひとに対して、もれなく

 

 

すべてを紹介して伝えてます。

 

 

 

担任の先生や

関わる指導者のかたに

 

お伝えしてます。

 

 

 

毎回の家庭訪問や個人面談。

 

 

 

すべてにおいて

 

 

本質的なはなししかしません。

 

 

**

 

彼は言語化にタイムラグがあるので

 

うまく自分の心で起きてることを説明できないこともあります。

 

 

時間がかかります。1年かかることもありました。

 

 

 

 

でも

 

愛してるが言えるとても優しい子なんです。

 

 

学習面に関しての要望は特にありません。

 

 

健康に、元気に、楽しく学校に行ってくれれば、

 

 

それだけで花丸で、

 

 

親としては大満足です。

 

 

 

お世話になります。

 

子どもたちの健やかな成長のために

 

もし、なにかあれば先生と協力していきたいです。

 

 

なんでも、教えてください。

 

 

**

 

そう話しています。

 

 

 

きっと、

この時代だからこそ、

 

 

息子と同じようなお子さんをもって、

 

 

我が家とおなじようなおうちの方も多いと思うの。

 

 

そーゆーときってさ、

 

 

どこまでしゃべったらいいものか?!

 

 

っておもうよね?

 

 

 

きかれてもないのに、

問題とかとくに起きてないのに

 

 

 

先生に、こんなこと、話して大丈夫なのかな?!って

 

 

怖くなったりもするよね。

 

 

 

わたしは少なくともすこし、おもってたの。

 

 

 

だけどね、

 

 

今年ようやく、先生がハテナ?!にならずに自然と伝えらたんだ。

 

 

 

その伝えかたが

 

 

【言語化のタイムラグ】

 

 

だった。

 

 

 

この伝え方がいちばん双方がしっくりきたの。

 

 

 

これまでは、なにか先生の気になることが起きてから、

 

 

それはですね、、彼にはこういうところがあって、、、てこたえてたの。

 

 

 

だけど、お互いにとって

 

 

子どもたちのことを

伝えておくことって

すごく大切だよね。

 

 

 

先生もすごく

愛ある素敵な方ばかりで

こちらがひらいて、信頼して

おそれずに

【伝える】ことができれば

 

 

みんながみんな100パーセントとはかぎらないけど

 

 

【伝わる】ことも多いんだよね。

 

 

 

集団行動をしてる学校や幼稚園や保育園においては

 

 

こういう言い方のが

 

 

わかりやすいんだ!って

 

 

やっときづいたの!笑

 

 

おそすぎる!笑

 

 

 

息子はもうすぐ9歳になるよ!笑

 

 

 

 

ほんとに時間がかかった!

 

 

 

 

でもこれを伝えられたときね、

 

 

 

先生に

 

 

 

教えてくれてありがとうございます!

 

 

 

って言われたの。

 

 

 

 

聞いておいて本当によかった。

 

 

 

 

 

って。

 

 

 

 

これを聞いた時、

心底よかったーっておもったの。

 

恐れずに伝えてよかったって。

 

 

 

 

先生も安心しました、って

 

帰っていったの。

 

 

子どもたちのことを預かってくださる先生たちも

 

人間どうし。

 

それこそコミュニケーションだよね。

 

 

 

子どもたちのことを知りたいって

 

おもってくれてる方も多いとおもうの。

 

 

 

 

だからこれを読んでるひとも

 

 

どうやって伝えたらいいかわかんない、

てひともいるかもだけど、

 

もしかしたらこの伝えかたは

 

 

なかなかいいのかもしれないね!

 

 

(全員にうまくいくとは限らないし、あくまで一案として、だけどね)

 

 

言語化のインストールにタイムラグがある、というひとは

 

 

うちの長男にかぎらずきっと多いよね。

 

 

 

それに

意外や意外、

 

 

おとなにだって

多いとおもいます。

 

 

 

わたしの、夫もそうです。

 

 

 

スパンは息子よりは短いけど、

 

 

 

なかなか、言語化にいたりません。

 

 

 

これに地団駄をふんだこともあったし

喧嘩の際はまくし立てることも多かった。

 

 

なんでだまるの?!

 

 

ってだまることすら許せなかったんだ。

 

 

黙る=匙投げられた

 

 

と当時のわたしは

勝手に変換してたんだよね。

 

 

んで、ブチ切れてたんだよね。

 

 

 

でも

彼にも

時間が必要だったんだって

息子がおしえてくれてたりします。

 

 

そして、わたしの子ども時代も

 

 

また、

 

 

言葉にならない時間を

 

 

 

多く過ごしてたことを

 

 

彼から思い出させられるの。

 

 

 

データがないと不安だったわたしだけど

 

 

 

目を向ければ

 

 

少しずつ違うけど、

 

 

 

ちゃんとあるんだよね。

 

 

いま

 

 

 

あらたな時代への境目みたいなところにいる私たちにとっては

 

 

 

それは当たり前のことなのかもしれないね。

 

 

 

おなじようなかたがいたら、

 

 

こんな親子もいるよーってゆー

 

 

 

シェアでした♡

 

 

 

長くなっちゃった!!!!

 

 

 

これを読んだかたに
 
幸せが降り注ぎますように。
 
 
 

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